一貫性
企画から見せ方まで、世界観をぶらさず整えます。
私たちは、デザインやものづくりを通して、関わる人すべてが前向きになれるような体験と価値をつくります。
企画から見せ方まで、世界観をぶらさず整えます。
感覚だけでなく、目的から逆算して形にします。
広告・商品・写真・ビジュアルを横断して考えます。

大分県出身、1998年生まれ。
慶應義塾大学と文化服装学院にて、デザインを軸に、企画・表現・ものづくりを学ぶ。
都内のデザイン会社で企画職としてキャリアをスタートし、2022年に株式会社HAPI TO DOを設立。沖縄県・宮古島を拠点に、代表取締役兼デザイナーとして活動を開始。
現在は東京を拠点に、広告、商品、写真、ビジュアル制作などを横断しながら、ブランドの世界観や課題を整理し、伝わるかたちへと設計している。
見た目の美しさだけでなく、事業やブランドの想い、価値、らしさが自然に届くクリエイティブを大切にしている。
目的や届けたい相手を整理しながら、広告・商品・写真・ビジュアルの制作を行います。
課題や魅力を丁寧に拾い、本質を見つけ出します。
ブランドの世界観や目的に合わせ、最適な形を導きます。
広告・商品・写真・ビジュアルへ、伝わるかたちで落とし込みます。
バナー、LP、SNS広告など。目的に合わせて見た目と伝わり方を整えます。
玩具・雑貨など、手に取った瞬間の印象まで考えたデザイン制作。
商品や世界観が伝わるビジュアルづくり。撮影イメージの設計も対応します。
制作の方向性が決まらない段階から、必要なアウトプットを一緒に整理します。
広告、商品、写真、ビジュアル制作など、具体的な制作実績や事例については、守秘義務や契約上の理由により、公開範囲を限定しています。
ご相談内容に合わせて、対応領域、制作の進め方、近しい事例については、お問い合わせ後のお打ち合わせにて、可能な範囲でご案内いたします。
LP、バナー、SNS広告など、目的に合わせた見せ方と伝わり方を設計します。
手に取る瞬間の印象まで考え、ブランドらしさが伝わる制作を行います。
商品や世界観が自然に届くよう、撮影イメージやビジュアルの方向性を整えます。
掲載できない事例も含め、近しい実績や進め方をお打ち合わせ時にお伝えします。